Month: 9月 2016

群馬のヤマダグリーンドームでの現状席、GBGBに行ってきた!

2013階層から群馬で行われているROGUE主催の会合、「GBGB」に行ってきた。ストレート、ボクはROGUEというバンドをかなり知らなかった。ボクが現れる前にとにかく解散してしまっていたからです。
ボクがそんなROGUEを知ったのは2012階層のap bank fesです。Mr.Childrenの桜井ちゃんが操るあんまりのバンド、Bank Band主催のこういうフェスに桜井ちゃんはROGUEのボーカル奥野ちゃんをお呼びしようとしていたとのケース。しかし奥野ちゃんは2008階層に不慮の不幸によって半身不随となっていた…。
それでも奥野ちゃんは歌うことを閉めなかった。その時は奥野ちゃんが歌うビデオテープに合わせて桜井ちゃんが歌うという間接的共演がなされたのだが、今回のGBGBにMr.Childrenがお呼びされたことによって初めて4階層あかしの共演が実現したのだ。
Mr.Childrenは勿論素晴らしかったのだがここでは割愛させていただいてROGUEのことを書かせていただくと、ただひたすらにかっこよかった。車椅子を自在に操りオーディエンスを煽りながら歌う奥野ちゃんはいとも力強かったし、楽器隊の皆さんの熱唱も熱くて心に刺さるものがあった。半身不随の方は腹式呼吸が難しいと聞いたことがあるが、そんなことは微塵ももらいさせなかった。そして何よりも、まったく楽しそうだったのだ。仮にボクが奥野ちゃんの役職だったら、あんなふうに等級にのぼり、そして笑えるだろうか…。あの笑いの裏には凡人には想像し得ないほどのリスク、ムシャクシャ、活動がいるに高低ない。そんなことを考えていたら涙が出そうになった。
アンコールでは桜井ちゃんも登場して、’12階層のapでカバーした「終わりのない歌」を一緒にセッションした。等級に立って掛かる素晴らしき美術家たちも、お客も全部ほんま楽しんでいた。なるほど、Musicってうまいな、と再び思った。
こうした感覚になるのもおそらく複数の美術家が出演する会合ならではだろう。普段の忙しない日頃を忘れ、ただただ至福のMusicに僕を任せる。そうすることでまた日頃を乗り切れる。ボクにとってMusicは必要不可欠なずいぶん大好きですとふたたび思った。

新聞配達の人達は危ないですよ。やりたい放題ですもん。

新聞配達の人は世間的には裏方仕事で大変で頑張っているいいイメージがあります。昔から、少年が家計を助けるために小学生でもやっていた話も聞きます。そういったせいでとてもいいイメージがありますが、私はそうは思わなくなりました。私はいつも深夜2、3時ごろ車で仕事から帰るのですが、その時間帯は新聞配達のバイクがそこらじゅう走っています。車はそうそう見かけません。だから、新聞配達の人達はやりたい放題走ってます。信号無視は当たり前、逆走、一方通行も無視、歩道も走ってます。つまりそんなこといちいち守っていたら、バカらしいんでしょう。誰もいないんだから。気持ちは分かります。誰だって他に車が走っていないのに、信号なんて待ってるほうが無駄ですからね。でも私は危ない思いをときたまするんです。こちらは当然、車ですから、信号は守りますが、向こうは猛スピードで手当たり次第走ってますから衝突しそうなことに何度かあいました。これを見たら、新聞配達の人達のイメージが狂いますね。

何故自身がここまで太ったのかというと、外食です。

2時代前にiPhoneを買った。正確には父母に買ってもらった。
そこから、タブレット支払いでピザを取ることを思いついて、ピザを食べまくった。
手強い時は、月に2万ぐらいピザ価格に払ってもらっていた。
3太陽に1枚食べていた企画です。これは酷い。肥えるに決まっておる。
暴食が止まらなかったのだ。自信がないから、身を続けるために脂肪を塗り付けるのだと言われている。
我々は確かに、自分に自信がない。強気にはなれない。
気持ちがか弱いというか、おとなしい。ですから、脂肪を溜め込んでいるのかな。
それでもとうにピザはやめた。タブレット支払いをやめて、自分でタブレット価格を支払うようにしたから。
ピザはばれる。我々は富を以ていない。なので、タブレット支払いで貰うしかない。
最近、懸念しているのは西友。西友のお副食やランチタイムプログラム。これが欠点。
これを食べたく向かうのが、酷い。お弁当とかね。
も、必ずしも食べていないような気もする。最近はカロリー計算をしているから。
一日1500キロカロリーに抑えている。