津々浦々が20クラス後にファイナンス破綻するという論理と、増税するから破産はしないという論理。
破綻するなら早急のうちに、早めにやっておくべきだと俺なんかは想う。
ファイナンス破産したら、年金に頼って暮らしているやつと、暮し父兄が初めて死ぬ。
日本にホームレスがあふれる。
ファイナンス破綻してもいいんじゃないかな。年金と暮し保護の改革になるなら。
そしていちからガラガラポンして、やりなおせばいい。
景気思いは落ちているだろうけれど、まったく人口も掛かるだろうし、
津々浦々を出て行きたい若い人は、勝手に出て行けばよろしい。
津々浦々はいなかにシニアが住んで、ものすごい勢いで貧苦世界中に変わる。
例年、増税につぐ増税。各種ところからTAXがなくなる。
そして、賃金租税も年金掛け金も厚生年金も現役保険も、非常識伸びる。
どうしても、40百分比近くの費用を取られているのだけど、ビジネスマンは黙って従うしかない。
節税もできない。
これが、60百分比ぐらいまであがって、消耗租税は18百分比ぐらいまで行くハズ。